新OAuth通信が動いた

思ったとおり、パラレルにOAuth認証をしていくことができるようになったし、Docsの通信のつまりの解消もjsに委託するかたちにできた。

.prototypeを使うjsのプログラム作法を初めて取り入れて、でどうなるかと不安だったけど、チャカチャカ進んでくれて本当によかった。

でもいまいちよく分かってなくて、下手な手当てをした部分がある。以下。
Class.prototype = {
~略~
 'ready': true,
 'iframe': ~~,
 'setUrl': function( url) {
  var p = this;
  this.iframe.onload = function() {
   p.ready = true;
  }  
  this.iframe.src = url;
 },
~略~
this.iframe.onload = function(){}内からは、this.readyを参照できないので、まず、functionの外でvar p = this;としてから、p.readyでアクセスしてみた、、、