tween.stop()のせいで、tweenがこけていた

このたびは、tweenが必ずこける事態に直面しました。
あるパートをtweenさせて、その直後に別のパートをtweenさせようとすると、その一発目でこけているらしく全く画面が全く変化しません。

結局問題だったのが、最初のtweenの終了時のリセットに、
tween.stop();
tween = null;
としていたためらしく、tween.stop();を外すと、以降は狙い通り動作しました。

二つのtweenはそれぞれ別のクラスに記述してあり、互いに一切干渉しないはずなのですが、、、

なんとなくきちんと初期化できそう、と入れてみたtween.stop()ですが、思わぬはまりどころでした。

なんとなくは、なんとなくクリスタルだけで十分ですね。