Aptiva用ケースほぼ完成

Aptiva用木のケース・背面Aptiva用木のケース・背面Aptiva用木のケース・背面
左(7/6)・Aptivaの電源。変則的な形でこいつが逝ったのがケース制作のはじまり。FANとFAN台座のスチールを切り出して使うことにする。
中(7/6)・百均で買ったお盆のあまりをアクリルカッターでカット。
右(7/8)・切り出したFAN台座のスチールに塗装。
Aptiva用木のケース・背面Aptiva用木のケース・背面Aptiva用木のケース・背面
左(7/11)・背面板に穴を開けるためのマーク。すでにお盆と板は張り合わせた。
中(7/11)・上下のシロが少ないので慎重に抜く。
右(7/11)・はめ込んだ状態。
Aptiva用木のケース・正面板Aptiva用木のケース・背面Aptiva用木のケース・背面
左(7/11)・無残な正面板、外してヤスリで磨いてみる。
中(7/12)・FAN台座を埋め込んでパテで埋める。
右(7/12)・やすりをかけてマジックで黒く塗った。
Aptiva用木のケース・背面Aptiva用木のケースAptiva用木のケース・背面
左(7/12)・バックパネル下部が浮いてしまっている。
中(7/12)・うまくまとまってる背面、当初背面FANにCPUFANから12Vを入れると爆音だった。でFDD用電源から5Vを入れるようにする。うまいコネクタが無くて針金で接続。あと背面板が出っ張ってしまっていたのを、ジョイント用の穴を埋めたり彫ったりで修正。ピッタリ。現在CPUはヒートシンクのみ。
右(7/12)・写真中上の金属の突起がバックパネル下部の穴にはまって歪みを直す。うまくいった。